沿革
旧キヤノン精工株式会社の出来事
旧キヤノンケミカル株式会社の出来事
キヤノン化成株式会社の出来事
年
事業に関する出来事
製品に関する出来事
1950
[5月] 「三栄産業株式会社」として操業開始(東京都日本橋)
カメラ用ユニット・部品の製造販売を開始
1952
大衆向けカメラ「サモカ35mmⅠ型」を開発、販売
1954
[12月] 本社を大田区原町に移転(現在の大田区多摩川)
[4月] 「株式会社新光社」として操業開始(横浜市戸塚)
1961
[8月]三栄産業株式会社がキヤノン系列会社となる
1962
株式会社新光社がキヤノン系列会社となる
カメラケース用ビニールレザーなどを生産
1966
プラスチック成形加工開始
1974
茨城工場を新設
光学用塗料・接着剤製造開始
1980
[10月]社名を三栄産業から「キヤノン精工株式会社」に変更
各種ゴムローラー生産開始
1982
茨城工場新設(石下町)
1983
[8月]各種ブレード生産開始
1984
[4月]社名を新光社から「キヤノンケミカル株式会社」に変更
[4月]トナー生産開始
1985
[5月]茨城工場新設(本社・筑波工場)
[5月]インクリボン生産開始
[9月]トナーカートリッジの生産開始
1989
[4月]本社工場(大田区)を閉鎖し、筑波工場に移転
[7月]本社を戸塚から茨城に移転
[7月]BJインクおよびBJカートリッジ生産開始
1992
[12月]キヤノン精工株式会社とキヤノンケミカル株式会社が合併し「キヤノン化成株式会社」に社名変更。同時に旧茨城工場を本社・茨城工場に、旧キヤノンケミカル株式会社を石下工場に名称変更、またトナーカートリッジの生産主管会社となる
1995
[4月]カートリッジ量産工場として岩間工場(現在の岩間事業所)建設
[6月]株式店頭登録(資本金25億7,920万円)
1997
[11月]本社・筑波工場(現在の本社・筑波事業所)A棟完成
ISO14001認証取得
1999
[2月]トナーカートリッジの生産累計1億本達成
2000
[11月]株式交換によりキヤノン株式会社100%出資会社となる
2003
[2月]金型事業スタート
2005
[4月]岩間事業所にてC棟を竣工
[12月]本社・筑波事業所F棟竣工
Sトナー生産開始
2007
岩間事業所 D棟竣工
社団法人産業環境管理協会主催「環境アワード2007」でマテリアルフローコスト会計部門において特別賞受賞
[2月]エネルギー管理優良事業者 関東経済産業局長表彰受賞(岩間事業所)
[2月]茨城県エコ事業所登録(区分AAA)
[12月]茨城県地球にやさしい企業表彰「環境マネジメント部門」 受賞
2014
関東地区電気使用合理委員会 優秀賞受賞(筑波事業所)
[11月]高分子精密機能部品の生産累計50億本達成
2017
[10月]トナーカートリッジの生産累計25億本達成
2020
[5月]創立70周年
2022
[4月]「健康経営優良法人2022」に認定
2023
外部認定「DX認定 取得事業者」に認定
2025
[5月]創立75周年